センターモール会話集/Sr.

2008-07-31 (木) 18:17:44

センターモール会話集/Jr.

あゆみ

4回目

●バトル前

あゆみ
「こんにちわ〜」
サトル
「こんにちわ〜」
あゆみ
「あ、この時間だと
 そろそろ『こんばんは』かな?」
サトル
「いや、ギリギリ
『こんにちは』じゃないですか?」
あゆみ
「わー
 どっちですかねー」

●バトル後

あゆみ
「趣味とかって
 きいちゃってもいいですか?」
サトル
「う〜ん…しいて言うなら
 サイクリングですかね〜
 あゆみさんは?」
あゆみ
「えっとあゆみは〜
 あ!すみません…
 私、家で自分のこと
 あゆみって呼んでるんです…
 やだ〜恥ずかしい〜
 サトルさんんとうちとけ過ぎちゃって
 地が出ちゃったみたいです〜
 あはは!」
サトル
「ははは」

バトル直前

サトル
「始めましょうか」
あゆみ
「よろしくお願いしまーす!」

勝利

●1回目勝利

サトル
「勝っちゃいました〜」
あゆみ
「わー!
 ピンチです〜」

●2回目勝利

サトル
「わーい!
 勝ったー!」
あゆみ
「えー!?
 悔し〜い!」

トレード

あゆみ
「あの、お願い
 きいてもらってもいいですか?
 私の(カード)と
 サトルさんの
 (カード)を
 交換して欲しいんですけど
 ダメでしょうか…」
サトル
「なるほど
 ちょっと待ってください。」

●トレードしない

あゆみ
「あ、いいんです!
 気にしないでください!」
サトル
「すみません・・・」

うずまさ

キサラギ

■1戦目開始

サトル「こんにちは」
キサラギ「ごきげんよう」
サトル「あ、その制服は・・・」
キサラギ「ふ・・・」
サトル「頭いいんですねー」
キサラギ「頭が良過ぎるのも困りものだよ・・・」
サトル「・・・・・・・・・」

■終了

キサラギ「小学生の頃、よく カンニングをしているのではないか
と、疑いをかけられてね・・・」
サトル「はあ」
キサラギ「僕より頭のいい生徒は いなかったから
カンニングをしたところで 正しい答が書けるわけもないのに・・・」
サトル「・・・・・・・・・」
キサラギ「僕は不幸だよ」
サトル「そうなんですか・・・」

■2戦目

キサラギ「やあ、ごきげんよう」
「君はいつも幸せそうでいいね」
サトル「・・・・・・・・・」

■終了後

キ「不幸なのは
頭が良過ぎること以外にもあってね・・・」
サ「・・・なんでしょうか」
キ「君は僕のこと
なんて ルックスに恵まれているんだ!
って思っているだろう?」
サ「え!?」
「あ、はい・・・」
キ「ところがだよ・・・ こんなにルックスに恵まれていても
たった一人の女性にすら 振り向いてもらうことが
できないのだよ・・・」
サ「はあ・・・」
キ「エリカ・・・・・・」
「いや 聞かなかったことにしておくれ」
サ「思いっきり 聞いてしまいましたけど・・・」

■3戦目

サ「こんにちは」
キ「やあ 君は過去、愛する人に
振り向いてもらえなかったことが あるかい?」
サ「僕、まだ中学2年生なんで
その辺のことはよく わからないんですけど・・・」
キ「君も経験すればわかるよ・・・
この苦しみが・・・」
「まあ君を見ている限りだと
いずれ必ず 経験することになると思うけど・・・」
サ「・・・・・・・・・」 

■終了

サ「いろいろつらそうですね」
キ「あぁ・・・なぜなんだ!」
「こんなに愛しているのに!」
「僕に何が欠けているというんだ!」
サ「欠けてるとかじゃなくて
彼女・・・他に好きな人でも いるんじゃないですか?」
キ「!!!」
「ま、まあいい・・・」
「そういうわけだから君
あまり落ち込まないでくれよ」
サ「え?」
キ「僕のようなルックスの持ち主でも
失恋することがあるほどだ」
「・・・だから君は落ち込むことないよ」
サ「それはどうも・・・」 

■4戦目

サ「こんにちは」
キ「はぁ・・・エリカ・・・」

(以下繰り返し)

■終了

キ「エリカ・・・ いつか僕のことを・・・」
サ「さようなら〜」

○開始

キサラギ「始めようか」
サトル「お願いしまーす!」

○1回目終了(勝ち)

キサラギ「君・・・なかなかやるじゃないか・・・
この僕を追いつめるなんて・・・」
サトル「それほどでも」

○1回目終了(負け)

○決勝戦

○終了直後(勝ち)

サトル「よしっ!」
キサラギ「今日はちょっと 疲れていたのだよ・・・」

○終了直後(負け)

○トレード

キサラギ「君にいい知らせがあるよ!」
「今なら僕の「(カード)」を 
特別に君の「(カード)」と
交換してあげることができるんだ」
サトル「トレードですね ちょっとお待ちください」

→承諾

キサラギ「どうだい?いい話だろう?」
サトル「どうしよう・・・」

⇒ハイ

キサラギ「君は幸せ者だね」
サトル「どうも・・・」 

⇒拒否(イイエ)

キサラギ「こんないい話を断るのかい!?」
サトル「今は別にいいかなーって・・・」

コトブキ

■1戦目

■2戦目

サトル「こんにちはー!!!!!」
コトブキ「ひさしぶりじゃの
元気にしとったか?」
サ「あ、ちゃんと僕のこと
覚えてたんですね?」
コ「ムカ」
サ「あ、すみません・・・」

■終了

コ「さて ホテルに戻るとするかの」
サ「え! ホテルに泊まってるんですか!?」
コ「なかなか快適なんじゃよ」
「3990円で泊まれる上 サウナまで付いとるのじゃ」
サ「カプセルホテルですか!」

■3戦目

サ「こんっにっちはー!!!!!」
コ「そんなに大きな声を出さんでも 聞こえとるわ!!!」
サ「あ、失礼しました・・・」
「なんか つい不安になっちゃうもんで」
コ「ムカ」

■終了

サ「今日もホテルに戻るんですか?」
コ「いや、今日はな 駅前のコミックカフェーに 泊まるのじゃ」
サ「コミックカフェに泊まる!?」
コ「DVDが観放題な上 シャワールームまであるのじゃ」
「替えの下着まで売っているのじゃぞ!」
サ「へ〜・・・」
コ「天国とはああいうところのことを 言うのかも知れんな」
サ「はあ・・・」 

■4戦目

サ「こ!ん!に!ち・・・」
コ「だから聞こえとるわ!!!」

■終了

コ「さてと 今日もホテルに戻るかの」
サ「おやすみなさ〜い」

(以下繰り返し)

○開始

コ「自然の力は偉大じゃよ
今からその力を見せてやろう」
サ「自然系デッキですね?」

○1回目終了(勝ち)

コ「自然を怒らせると
恐ろしいことになるぞ!」
サ「自然は怖いですね」

○1回目終了(負け)

○決勝戦

○終了直後

コ「年寄りはいたわって欲しいのう・・・」
サ「ただの年寄りじゃないんでしたよね?」

○トレード

コ「そうじゃ
おぬしに山の幸を
おすそわけしてやってもよいぞ!
ワシの「カード」と
おぬしの「カード」を
交換してやろう」
サ「交換ですか
ちょっと待ってください」

→承諾

コ「どうじゃ? とれたてじゃぞ?」
サ「う〜ん・・・」

→ハイ

コ「素直でよろしいのう」
サ「ありがたくちょうだいいたします。」 

→拒否

コ「素直じゃないのう・・・」
サ「また今度いただきます。」

ナリミヤ

ハヤミ

パン太くん

■1戦目

サトル「あ パンダだ」
パン太くん「ふごふご」
サ「着ぐるみか? ホンモノか?」
パ「ふご」
サ「ホンモノか・・・そりゃすごい」
サ「でもどっちでもいいや 俺、別にパンダ好きじゃないし」
パ「・・・・・・・・・」
サ「な、なんだ・・・?」
「目で語りかけてきてる・・・」
「お・・・ぼ・・・え・・・と・・・け・・・?」
パ「ふごーっ!」
サ「呪ったりするなよ!?」

■終了

パ「ばふばふ」
サ「「お友達になってください」かー どうしようかなー」
パ「勝手なことばっかり 言いやがって・・・!」
サ「しゃべった!!!」
パ「あ、ば、ばうーばうー」
サ「んなわけないか・・・ 気のせいだよな・・・」
パ「ばうっ!ばうっ!」(首肯)

■2戦目

サ「よっ!パンダ! 元気か!?」
パ「ばうばう」
サ「パンダってさー」
「一見かわいいけど よく見ると目とか怖いよなー」
パ「ばうー」
サ「はははっ! こえー」
パ「ばうー」
サ「ははははは!」

■終了

「ばふばふ」
「え? なになに?」
「今度遊園地でショーやるから 観に来い?」」
へー! なんか芸とかするの?」
「ふごふご」
「え・・・ 立ってるだけ!?」
それでチヤホヤされるなんて うらやましいなぁ」
「オイ! お前なー」
これ、けっこう暑いんだぞ!」
「え!? 今しゃべった!?」
「ば・・・ばうーばうー」

○開始

パ「ふっふごふごふごっごふごふ」
サ「「笹ってうまいなー」 って言ってるのかな?」

○1回目終了後(勝ち)

パ「ごふ!ごふっごふっ!」
サ「「笹もっと食わせろ」 って言ってるのかな?」

○勝利

パ「ばう・・・」
サ「「負けた・・・笹食って寝よう」 って言ってるのかな?」

○トレード

パ「ばふばふばばばふ ばふばふぼーぼー」
サ「え、交換?」
「俺の「カード」と お前の「カード」を
トレードしろだって?」
「どうしようかなー」

→拒否

パ「・・・・・・・・・」
サ「目が怖いよ」

ふさこ

モンドリ

4回目

●バトル前

モンドリ
「こんにちは…」
サトル
「あの…
 カルテ見つかりました?
 病気の真実
 わかりましたか?」
モンドリ
「………」
サトル
「………………」
モンドリ
「………………………」
サトル
「と…
 とりあえずバトルしましょっか!」

●バトル後

モンドリ
「見ちゃいました…」
サトル
「何を…」
モンドリ
「見ちゃったんです…
 ○がついているのを…」
サトル
「………マル?」
モンドリ
「普通・ヤバイ・かなりヤバイ
 ってあって
 かなりヤバイのところに
 ○がついてたんです…」
サトル
「え!?
 かなりヤバイんですか!?」
 何が!?」
モンドリ
「虫歯です…  
 C3までいってるらしいです…」

バトル直前

モンドリ
「始めま…ごほごほっ」
サトル
「だ、大丈夫ですか!?」

勝利

●2回目勝利

サトル
「勝っちゃいました…
 すみません…」
モンドリ
「いいんです…
 怪我や病気に比べれば
 心の傷なんて…」
サトル
「心の傷…」

敗北

●1回目敗北

モンドリ
「か…勝つ…
 痛い!!!痛い痛い痛い!!!」
サトル
「た、大変そうですね…」

決勝

モンドリ
「もし、この試合に勝ったら
 僕…いや…なんでもないです…」
サトル
「………」

トレード

モンドリ
「あの・・・僕の持ってる
 (カード)と
 あなたの(カード)とを
 交換してくれませんか?
 病室でながめたいんです…」
サトル
「え?
 病室で…」

●トレードしない

モンドリ
「もう…
 終わりだ…」
サトル
「そ…そんな…
 すみません…」

ワリオロス

■1戦目

■終了後

■2戦目

■終了後

ワリオロス「あのー・・・サトルさん」
サトル「はい」
ワリオロス「今度、僕の試合を観に来ていただけないでしょうか・・・」
「僕が試合中どんなだったか 教えてほしいんです・・・」 
サトル「なるほど、いいですよ」
ワリオロス「一番前の席で観ててくださいね」
サトル「え・・・」

■3戦目開始

サ「こんにちは〜」 
ワ「こんにちは っていうかサトルさん!」 
「なんで試合観に来て くださらなかったんですか!?」 
サ「すみません・・・」 
ワ「お願いしますよ〜」 

■終了

ワ「も〜」
「サトルさんが 観にきてくださらないから
あの時僕がどんなだったか 結局きけないじゃないですか〜」
サ「あの時というのは?」
ワ「どうやら僕、今度は
リングアナウンサーに 何かしたらしいんですよ・・・」
サ「!」
ワ「気がついたら 僕が蝶ネクタイをしていて・・・」
「いったい何があったんだろう・・・」

■4戦目開始

サ「こんにちは〜」
ワ「はあ・・・」
「また試合中の記憶が ないんです・・・」
「今度は気がついたら ゴングをかぶってました・・・」

■終了

ワ「どうして試合中に記憶が なくなってしまうんでしょうか・・・」
サ「催眠術かけてあげましょうか」
ワ「え?」
サ「たぶん記憶 失わなくなりますよ」
ワ「ほんとですか!? お・・・お願いします!!」
サ「じゃ、いきますよ・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ワ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
サ「えいっ!」
ワ「マジっすかー?」
サ「どうだったかきかせてくださいね」

○開始

サ「始めましょう!」
ワ「ひぃっ! は・・・はいっ!」

○1回目終了(勝ち)

ワ「気持ちが弱いから 負けてしまうんでしょうか・・・」
サ「関係無いですよー 2回戦始めましょう!」

○1回目終了(負け)

サ「ぬぬっ・・・」
ワ「すみません・・・ 僕なんかが勝っちゃって・・・」

○決勝戦

サ「1勝1敗! 決勝戦ですね」
ワ「全く勝てる気がしないっす・・・」

○勝利

サ「勝ったーーーーー!!!!!」
ワ「ひぃぃぃいっっっっっ!!!」

○負け

サ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ワ「ほんとすみません・・・ きっと何かの間違いです・・・」

○トレード

ワ「あの・・・ あつかましいお願いなんですけど」
「よかったら 僕の「(カード)」と
サトルさんの「(カード)」を 交換してもらえないでしょうか・・・」
サ「おっ、ちょっと待ってくださいね

→承諾

ワ「無理にとは言いませんので・・・」
サ「どうしよう・・・」

⇒ハイ

ワ「ありがとうございます! 大切にします!」
サ「こちらこそ ありがとうございます!」

→拒否

ワ「ですよね・・・ 僕なんかが欲を出したから・・・」
サ「そ、そんな・・・」