DS能力別カードまとめ

2011-11-29 (火) 21:12:12

MenuBar

カードをHPなどの基本的な能力や目的で分けて、そのメリット/デメリットをまとめています。現在作成中。

前衛モンスター

HP6 + Lv1で2P攻撃

相手に倒されにくいため人気が高い。特にデスシープやボムゾウは多くのデッキに入っている。

モンスターメリットデメリット
ボムゾウ自滅できる・スーパーカード・ひとつとび持ち通常攻撃のたびHPが減る
真勇者ダインLv3まで上がる特技を持っていない
フール挑発・呪いモンスターとセットでロック可能
ナッツロックルやつあたりで自動反撃レベルアップできない
ゴーストシープストーン2コでどこでも「レベル固定」
デスシープ目の前の相手に特技封じ後衛にいると味方前衛の特技が無効に
ディン自滅できる・モンスターにダメージ攻撃可能レベルアップできない・ダメージ値がランダム

HP5 + Lv1で2P攻撃

モンスターメリットデメリット
ラッフィーへるまっすぐ持ち・スーパーカード有
ガンプLv2になれば目の前の敵を除去可除去にストーンが3個必要
ポップルスーパーカード2種ありLv2時はタコッケーより性能が低い・スーパーカードになっても2P攻撃
タコッケーレベルアップ時にHPが1上昇特殊攻撃・能力を持っていない
オクトロスパワー上昇なら登場直後に3P攻撃・ダウン時は気合溜めで大ダメージ狙い可パワーダウンが連続すると悲惨
エル・ソル貫通攻撃が後衛にも届く通常攻撃は1P・貫通攻撃には石が1コ必要
神斬丸2Pまっすぐ・スーパーカード有特技はコストが2かかる
テトカ悪魔のダンス内蔵(Lv1は目の前のみ)Lv2でもアタックは2Pのまま
ドノマンティスLv2になれば石1個で4P攻撃Lv2でも通常攻撃は2P
ヒートロン回復効果を受けるとパワー+1(重ねがけは不可)回復魔法はコストが高い・ラティーヌとのコンボではフィールドを2マス占拠してしまう
アーシュ&ロロ1回だけ一つとび2Pが可能(Lv2でも2Pのまま)特技の使用は場にいる1回のみ
アンノウンどんなスーパーカードにもなれるLv2でもアタックは2Pのまま
アドラLv2で前の敵に麻痺・スーパー2種有
ユニフォーンウェイクアップ内蔵・Lv2はウェイクアップ+2P攻撃
ヤミーストーン強奪し簡易ロック可能
グングニエル後衛から前衛に1P攻撃しながら移動できるやや癖が強い
赤竜キバLV2時は2Pで反撃することが出来るLV2でもアタックは2Pのまま
ピュアマスターの攻撃力を上げられる(Lvで効果が変わる)能力は使いきり
レオンラオンが右側にいるとドリルブレイクが使える左側にいないとマスターに攻撃できない
ラオンレオンが左側にいるとドリルブレイクが使える右側にいないとマスターに攻撃できない
ファントム手札のモンスターと同じレベルで入れ替われるLV2でもアタックは2Pのまま
ホロウダイン攻撃力が高い・LV3まで上がる☆8カードである・特殊攻撃を持っていない・登場時ストーン呪い

4P以上

ほとんどの攻撃が3Pのなか、4P以上の攻撃を持ったモンスター達の比較
一癖二癖あったりするが、決まれば大きな一撃

モンスター必要Lvメリットデメリット
ポリスピナー2Lv1から3P攻撃・2行動で3P*2にもHPが低い
ジャレス2後衛にも攻撃可Lv1はHPが低い・コスト2
アサシン2Lv1で3P・消えられる・能力は実質コスト1Lv1はHPが低い・消えてしまう
ドノマンティス2Lv2コスト1で安定した4P
オクトロス2Lv1で3P運によっては2P、1P
ケントゥリアス2Lv1で3P・HP6運によっては0P
鉄拳シグマ35P・HP6Lv1では1P攻撃のみ
ダイン3HP6特殊能力を持たない
ホロウダイン2Lv1で3Pストーン呪・★8

後衛モンスター

HP4 + Lv1で2P攻撃

モンスターメリットデメリット
ガンタスHPが4、スーパーが2種類攻撃に石が1つ必要
モーガンどこでも2P攻撃・レベルアップで3Pに☆8カードである

HP3 + Lv1で2P攻撃

モンスターメリットデメリット
ヤンバル
フーヨウ常に前衛を狙う・ムータンでどこでもムータンがいないとマスター攻撃不可
ムータン常に後衛を狙う・フーヨウでどこでもフーヨウがいないとマスター攻撃不可
ピグミィ2回行動レベルアップしても攻撃力が1P・盾に対しては無力

HP2 + Lv1で2P攻撃

モンスターメリットデメリット
ビヨンドスーパーカードがあるHPが2しかない
オヤコダケスーパーカードがある・攻撃範囲が広い攻撃場所がランダム・味方に被害が出ることも

特殊能力系

モンスター所持能力メリットデメリット
クレアウオッシュ(単体に黄昏の風)多くのマジックカードに効果的役に立つかどうかが相手次第
ラティーヌヒーリング(石1コ)アタックが2P・石の消費が少ない待ちのカードで盤面が動かない
マッド・ダミーマッドホールエスケープとして・アタックが育つHP3と脆い
マージス真名の書ダメージ攻撃・スーパー殺し攻撃にストーンが必要
オーパスワープアタックが2P・能力の用途が広い消費が重く乱発し辛い
ダロスドローフォース恒久的なドロー手段攻撃能力に乏しい
ロブーンレベルアップ実質的なストーン強奪倒された時の危険性が高い・HP1で脆い
ゼックデスブーメランLv1からマスターを攻撃出来るHPが2・攻撃範囲が乏しい
マーベリック銃弾どこでも攻撃可・攻撃力が1DHP1・コストが重い
ヴァルテル魔の銃弾マーベリックよりコストが低い☆8カードである
シャムーラワープ(石2コ)オーパスの完全上位互換☆8カードである

マジックカード

モンスターを守る

マジックストーンメリットデメリット
鉄の盾2コ1ターン受ける攻撃を1P減らす竜の盾や鋼の盾のほうが強い
二重の盾3コ「鉄の盾」をモンスター2体に使える対象が2体必要
ガラスの盾1コ石1個でダメージを半分にできる1回攻撃を受けると消える
水晶の壁3コ1タ−ン攻撃を無効化する未行動のモンスターにしか使えない
竜の盾2コ鉄の盾+相手に1Pで反撃カムロやゴーントが反撃で死ぬと呪いもかかる
鋼の盾2コ1ターン受ける攻撃を半分にする
女神の加護2コ攻撃を無効化する事があるランダム効果であり確実ではない

相手のフィールドを攻撃する

マジックストーンメリットデメリット
スパーク1コモンスター1体に1Pで攻撃盾があるとダメージがあたえられない
サンダー4コ対象のモンスターかマスターに3Pで攻撃ストーンが4個も必要
ブラックレイン1コフィールド全体を1Pで攻撃自フィールドにもダメージ
マッドファイア3コモンスター1体を2Pで攻撃+1P拡散も拡散は味方にも届く・拡散するかは運
かまいたち3コ相手の前衛すべてに1Pで攻撃盾があるとダメージがあたえられない
大地の怒り6コフィールド全体を3Pで攻撃自分のフィールドにもダメージ

任意の1体の行動を妨害する

マジックストーンメリットデメリット
特技封じ2コ特技を2ターン封じる(マスターの特技は1つを選択)使いどころが難しい
呪縛2コ移動とローテーションを封じられる
ダークホール3コ次ターンに移動しないと消滅次ターンに移動さえすれば無傷
挑発2コ相手の行動に制約をつけられる
バイストーン1コ特技封じよりもコストが1低いコストが足りれば使用可能

場に作用する

マジックストーンメリットデメリット
ワープ3コ倒せる位置へ移動、守れる位置へ移動など用途が幅広い
エスケープ1コ行動後でも可能なペナルティのない「にげる」効果的に使える場面が少ない
誘惑3コスーパーでもLv3でも問答無用で退場運次第で重いエスケープ
ローテーション3コ局面に大きく影響するワープより効果的な場面を作るのが難しい
ウェイクアップ2コ実質1ターン早める事が出来る・相手にかけて殲滅も出来る
リターン3コ相手の準備中モンスターを消滅させられるコストがやや重い
幻影の鏡4コ相手の強いモンスターをそのまま利用出来る☆8カードである・相手次第・コストが重い

手札・山札を操作する

マジックストーンメリットデメリット
リ・シャッフル1コ手札の入れ替えが出来る・相手にも使える残したいカードを選べない
ソートカード1コ山札の並び替えで有効なカードを先に引けるすぐには引けないので手札が減る
リフレッシュ2コ手札の入れ替えが出来る・捨てるカードを選べる少しストーンが重い
ドロー52コ最大で手札+4とアドバンテージが大きい無駄な状況がある
カードサーチ2コ最も必要な種類のカードが選んで引ける少しストーンが重い・種類でしか選べない

モンスターのレベルアップを補助する

マジックストーンメリットデメリット
どこでも2コ後衛に下がっても攻撃ができるように特技には効果なし・マスターは狙えない
スケープゴート2コ前衛でも相手の後衛を倒せる
レベルチェンジ2コモンスターを倒さずにレベルを変化出来る効果がランダムである
福音の鐘4コ確実にレベルが1上がる☆8カードである・ストーンが4個も必要

resume writing