センターモール会話集/Pro

2011-02-04 (金) 00:59:11

N2007

2回目

●バトル前

サトル
「こんにちは〜」
N2007
「ア〜イ…」
サトル
「なぞなぞ考えてきたよ」
N2007
「ダシテダシテ〜」
サトル
「えっとー…
 麦は麦でも」
N2007
「ア・・・チョットマッテ…
 カユイ…」

●バトル後

サトル
「なぞなぞ出していい?」
N2007
「イイヨ」
サトル
「えっとー
 麦は麦でも飲める麦茶ってなーんだ?
 あ…麦茶って言っちゃった…」

バトル直前

サトル
「バトルスタートだよ」
N2007
「アイア〜イ」

勝利

●1回目勝利

サトル
「へへっ
 勝ったよ」
N2007
「ア〜イ」

●2回目勝利

サトル
「やったねーっ!」
N2007
「ア〜…」 

決勝

サトル
「よーっし!
 最後は絶対勝つぞー!」
N2007
「ツカレテキチャッタ…」

トレード

N2007
「ネエ…
(カード)アルケドイル?
(カード)ト
 コウカンデドウ?」
サトル
「あ、ほんと?
 ちょっと待って」

●トレードしない

N2007
「アッソ」
サトル
「ごめん」

ウサミ ミサ

■2戦目

サトル「こんにちは〜」
ミサ「いらっしゃいませ! センターモールへようこそ!」
サ「ん?」
ミ「どうですか? 似てました?姉のモノマネです!」
サ「は、はい・・・ 似てました・・・」

■終了

ミ「あのー、前におっしゃってた イタズラの話ですけど」
「こんなのはどうでしょう。」
「姉がお客様と普通に 世間話をしますよねー」
サ「はい」
ミ「で、 次またそのお客様と話す時
あらかじめ、私と 入れ換わっておくんです。」
「すると、前回、話したはずのことが 全く理解できてないという・・・」
サ「うんうん・・・なるほど・・・」
「・・・・・・・・で?」
ミ「え、それだけですけど。 あんまり驚かないですか?」
サ「そ、そう・・・ですねぇ」
「別のイタズラを考えましょうか」

■3戦目

サ 「こんにちは〜」
ミ 「はい!こちらセンターモール 担当の宇佐美です!
本日は どういったご用件でしょうか。
サ 「へ?」
ミ 「いつもこんな感じで 電話応対してるんですよ。
ふふっ 私は電話の受付係なんです。」

■終了

ミ「イタズラの件ですけど・・・実は 究極のを思いついちゃったんです!」
サ「え! どんなんですか!?」
ミ「受付に2人で並んで立つんです!」
サ「!!!!!」
ミ「すごいでしょ」
サ「それはちょっと・・・ いきなりネタを バラし過ぎじゃないですかね・・・」
「もったいないと思いますよ・・・」
ミ「そっか・・・」

■4戦目

サ「こんにちは〜」
「あれから いいイタズラ思いつきました?」
ミ「え? イタズラ?」
サ「え? だから・・・」
「双子ってことを利用して みんなを驚かせるって・・・」
ミ「え、え、なんのことですか?」
サ「あれ・・・?」

■終了

サ「あなた、もしかして お姉さんの方ですか?」
ミ「違いますよ、私です。」
サ「なんだ〜 さっきのは演技だったのか・・・」
ミ「ちょっとびっくりしました?」

○1回目

ミ「それでは 1回戦を始めさせていただきます!」
サ「お願いします!」

○2回目(勝ち)

ミ「1回戦 サトル様の 勝利でございます!」
サ「ありがとうございます!」

○2回目(負け)

○決勝

○勝利

サ「やったぜー!」
ミ「おめでとうございます!」
「サトル様の勝利でございます!」 

○トレード

ミ「サトル様。」
「今でしたら 私の「カード」と
サトル様の 「カード」を
無料で交換して差し上げますよ。」
サ「お!?」

→拒否

ミ「トレード不成立です。 残念です・・・。」
サ「すみません・・・」

キリヲ

タクミ

トキタ

バトル直前

トキタ
「始めようぜ!」
主人公
「よろしく〜」

勝利

主人公
「へへっ
 ワリぃな、勝っちまった」
トキタ
「・・・・・・・・・」

決勝

トキタ
「1勝1敗か・・・
 あんまりマジにさせんなよ…」
主人公
「さっさとやろうぜ」

敗北

●1回目敗北

トキタ
「あ、何だ、俺の勝ちか…
 自然すぎてわかんなかったぜ」
主人公
「………」

トレード

トキタ
「そうだ
 余ってるカードがあんだけど
 なんかと交換してやろうか?
 (カード名)を
 その(カード名)と
 交換してやるよ」
主人公
「え?
 ちょっと待って」

●トレードする

トキタ
「どうする?
 いやなら別にいいんだぜ?」
主人公
「どうしよ」

●トレード成立

トキタ
「ふっ
 感謝しろよ」
主人公
「お前もな」

ヒイラちゃん

ビリー

1回目

バトル前

(主人公名)
「こんにちは〜」
ビリー
「ビリー山田っす…
 新曲…聴いてください…」
(主人公名)
「え、あの…」
ビリー
「バトル…」
(主人公名)
「はい…」
ビリー
「やってからにしようか…」
(主人公名)
「はい」

バトル後

ビリー
「それでは聴いてください…」
(主人公名)
「え!?
 あ、は…はい…」
ビリー
「聴いてください…新曲…
 「フォーエバーメモリーズ」
 俺の〜心の〜奥に〜しまってある〜
 大切な〜大切な〜それは大切な〜」
(主人公名)
「あの…ちょっ
 ちょっといいですか」
ビリー
「なんだい…
 今、歌の途中なんだい…」
(主人公名)
「楽器…それ、ギター…ですよね
 使わないんですか?」
ビリー
「楽器には頼りたくない…
 俺はそういうスタイルで
 やってきている」
(主人公名)
「え、でも…」
ビリー
「そういうスタイルで!
 やってきてるんだぜ…」
(主人公名)
「は、はい…」

バトル直前

ビリー
「始めるぜ…」
(主人公名)
「お願いします…」

勝利

(主人公名)
「やったぜー!!!!!」
ビリー
「負けても試合をエンジョイできたら
 勝ち組なんだぜ…」

ボボコフ

マコト

4回目

●バトル前

マコト
「こんにちは!」
主人公
「おっす!」
マコト
「(主人公)さん
 例の件、調べてみたんですけど…
 教頭先生と教頭先生には
 特に職場以外でのつながりは
 ないみたいです…
 教頭先生のお父さんが
 校長先生のお父さんの
 元上司なんじゃないかとか…
 いろいろな線であたってみたんですけど…」
主人公
「へー…
 そっかぁ…
 じゃ、あれはただ単に
 教頭先生が威圧的なオーラを発してるから
 なんとなく
 逆らえないだけのことなんだね」
マコト
「そんなとこですかね」

●バトル後

主人公
「あのさ…
 話ちょっとさかのぼるけど…
 あいつとハルカが
 文通始めたってのは
 どこから仕入れた情報なの?」
マコト
「あいつ…
 ああ、カズマさんですか?
 カズマさんご本人が
 そうおっしゃってたんですよ…」
主人公
「ハルカから聞いたわけじゃないのか」
マコト
「ハイ」
主人公
「ふーん」
マコト
「もうちょっとちゃんと
 調べてきましょうか?」
主人公
「いや…
 あ…そう?」
マコト
「極秘で動きますから!
 おまかせください!」

5回目

●バトル前

マコト
「(主人公名)さん!
 文通の件
 詳しい情報を入手しましたよ!」

主人公
「!!!」

マコト
「ハルカさんに直接きくのは
 ためらわれたので
 カズマさんにもう一度
 直撃取材してみたところ
 なんと、届いた手紙の
 文面を教えてくれたんですよ!」

主人公
「ほう」

マコト
「バトルが終わったら
お話しますね!」

●バトル後

マコト
「えっとですね…
 ハルカさんから送られてきた
 手紙には…
『カズマさんは洋画と邦画
  どちらがお好きですか?
  よろしかったら今度
  一緒に映画を観に行きましょう』
 と書かれていたそうです…

 誘ってますね、明らかに…」

主人公
「それウソじゃん」

マコト
「え…!?
 そうなんですか!?

 なんでわかるんですか?」

主人公
「あいつ
 邦画なんて単語知らねーもん」

マコト
「あ…なるほど」

バトル直前

主人公
「始めようぜ!」
マコト
「負けませんよ!」

勝利

●1回目勝利

主人公
「いぇ〜い!
 まずは1勝〜!」
マコト
「泣きそうだけど我慢…」

●勝利

マコト
「うわああああん!!!
 負けちゃったあああ!!!」
主人公
「泣くなって」

決勝

主人公
「決勝戦か!」
マコト
「緊張するなぁ…」

トレード

マコト
「あの、(主人公名)さん
 もしよかったら
 僕の(カード)と
 その(カード)を
 交換しませんか?」
主人公
「ん!
 ちょっと待ってね」

●トレードしない

マコト
「そ、そうですか…」
主人公
「あ、泣かないでよ…!?」

ランコ

1回目

バトル前

(主人公名)
「こんにちは」
ランコ
「あら〜?」
(主人公名)
「よろしくお願いします。」
ランコ
「キリヲくんはどうしたのよ
 キリヲくんは〜」
(主人公名)
「キリヲとお知り合いですか?」
ランコ
「お姉さん
 キリヲくんとバトルしたぁい」
(主人公名)
「そうですか
 キリヲがお望みでしたか
 じゃあ呼んできます」
ランコ
「ふっ…ウソよ
 ちょっと意地悪してみただけ」

バトル後

(主人公名)
「それじゃ、さようなら〜」
ランコ
「ねぇねぇ、(主人公名)くんて〜
 キリヲくんと仲良しなんでしょ?」
(主人公名)
「え?」
ランコ
「今度きいてきて欲しいことが
 あるんだけど〜」
(主人公名)
「彼女いるかとか
 そういうこと以外だったら
 いいですよ」
ランコ
「えぇ!?
 せっかくそれきこうと思ったのに
 (主人公名)くんの意地悪っ」

2回目

バトル前

主人公
「こんちは」
ランコ
「ねえ
 サトル君はどう思うの?」
主人公
「なにがですか?」
ランコ
「キリヲくん
 彼女いると思う?」
主人公
「いるんじゃないですか?
 さ、バトル始めましょう」
ランコ
「冷めてるわねぇ…」

バトル後

ランコ
「(主人公名)くんて
なかなかクールでいいわね
 (主人公)くんには
彼女はいるの?」
主人公
「いるって言うのも
 いないって言うのも
 なんかイヤです」
ランコ
「教えてよ〜
 いいじゃな〜い」
主人公
「じゃあ次、会った時に」
ランコ
「約束よ〜?」

バトル直前

ランコ
「いくわよ…」
(主人公名)
「ごくり…」

勝利

●1回目勝利

ランコ
「なかなかやるじゃない…
 この私をホンロウするなんて…」
(主人公名)
「ホンロウ?」

●2回目勝利

(主人公名)
「いえーい
 勝ったぜー」
ランコ
「ふふっ
 素直でかわいいじゃない」

トレード

ランコ
「お姉さんを
 楽しませてくれたごほうびに
 カードをトレードしてあげるわ
 私の(カード)と
ボクの(カード)でどう?」
主人公
「トレードですね?
 ちょっと時間をください」

トレードする

ランコ
「今ならキスマークを
 つけてあげてもいいわよ」
主人公
「どうしようかな…」

トレード成立

ランコ
「大事にしてよね」
主人公
「あれ?
 キスマークが無い」